RoboDK

RoboDKのウェブサイトからアプリケーションをインストールすると、デスクトップにRoboDKのショートカットが表示されます。ショートカットをダブルクリックして、RoboDKが起動できます。Basic Guide - 画像 2

RoboDKのウィンドウには、メインメニュー、ツールバー、ステータスバー、メイン画面があります。メイン画面のプロジェクトツリーには、ロボット、参照系、ツール、プログラムなどの、プロジェクト内に含まれているすべてのアイテムが記されています。詳細については、インターフェース項目を参照してください。

ファイルの選択➔Basic Guide - 画像 3開いて、デフォルトで提供されているRoboDKのプロジェクト例(RDKファイル)の一つを読み込みます。または、RoboDKのメイン画面にファイルをドラッグアンドドロップして読み込みます。

産業用ロボットのライブラリは、オンラインまたはRoboDKアプリケーションから直接利用できます。

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RoboDKドキュメンテーション内での、画面上のクリックは以下のアイコンで表されます。

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左クリック

右クリック

ダブルクリック