ストック定義が完了すると、シミュレーション用ストックモデルがRoboDKシーン内の他のモデルの上に表示されます。ツールバーの「ストックビュー」サブメニューを使用して、ストックシミュレーションの表示を制御できます:

ストックオブジェクトの設定 – ストックオブジェクトを定義/再定義します。
積層オブジェクト用ストックの設定 – 積層ストックオブジェクトを定義/再定義します。
ストックオブジェクトのリセット – ストックを初期状態に戻します。
ストックオブジェクトのクリア – ストックオブジェクトを削除します。
ステーションツリーに追加 – 現在の状態のストックをモデルとしてRoboDKステーションツリーにコピーします。
表示 – ストックの表示/非表示を切り替えます。
面を表示 – ストックの面を表示します。
面の色… – 面のデフォルトの色を設定します。
エッジを表示 – ストックのエッジを表示します。
注記:すべてのストック関連コマンドは、CAM-ストックビューメニューからもご利用いただけます。