FreeCADソフトウェアを開くと、ワークベンチドロップダウンにRoboDKオプションが表示されるはずです。RoboDKツールバーを選択すると、利用可能なRoboDKコマンドが表示されます。
RoboDKツールバーが表示されない場合は、FreeCADアドインの設定手順に従ってください。

ロードモデルボタンは、FreeCADからRoboDKへ、選択された3Dモデルまたは部品のコンポーネントを読み込みます。

曲線を読み込むボタンは、選択された曲線(エッジ)をRoboDKに読み込みます。

ポイント読み込みボタンは、選択したポイントをRoboDKに読み込みます。

設定を選択すると、FreeCAD 用 RoboDK アドインに関連する設定が開きます。

以下のオプションを変更できます:
1.曲線分割ステップ–エクスポートされる曲線の分割ステップ値。
2.法線反転 – エクスポートされたサーフェスまたはポイントの法線の方向を変更します。